税理士事務所の求人情報

税理士法人マスエージェント 大阪支社の求人情報

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募集職種 ・正社員
・パートタイム
仕事内容 ■正社員
お客様の担当者として会計・税務コンサルティング業務を行って頂きます。
その他、月次監査、記帳代行業務、自計化支援、決算書の作成、経営計画書の作成、提案資料の作成、セミナーの講師や企画、ニュースレターの作成、各種研修に参加、本社出張など。常にお客様目線でサービスを提供します。

■パートタイム
正社員のセクレタリー業務(補助業務)を行って頂きます。(基本的には内勤ですが、たまに資料の受け渡しや資料提出で外出します)
会計ソフト入力、税務申告書の作成、電話・メール対応、製本や郵便業務、セミナー補助、資料整理、来客対応など
勤務地 大阪市北区梅田1-1-3 大阪駅前第3ビル7階地図
必要資格 簿記2級以上・FP2級以上の知識
職務経験 業務を行う上で最低限、簿記2級以上・FP2級以上の知識は必要です。取得されていない方は、入社後必ず取得して頂きます。
合格するとテキスト代など資格取得にかかった費用(上限10万円)を会社が合格お祝い金として支給する制度があり、スタッフのスキルアップをサポート致します。
給 与 社内規定に従います。  ○ 昇給/年1回  ○ 賞与/年2回
待遇・福利厚生 退職金規定有り(正社員のみ)
全国の会計事務所との交流会参加(正社員のみ)
401K制度有り(正社員のみ)
社会保険完備
各種手当
育児休業取得実績有り
資格取得支援制度有り
資格取得お祝い金制度有り
交通費全額支給(マイカー通勤不可)
福利厚生施設有り
休日・休暇 土日祝日 / 夏季休暇 / 年末年始休暇 / 有給休暇 / 慶弔休暇 / 税理士試験休暇

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テントゥーワン税理士法人の求人情報

てんとうむしがロゴの当社は、1976年生まれの代表者が率いるグループです。
「税理士」・「士業界」の固定観念に捉われることなく、幅広い業種のクライアントと各地に渡ってお付き合いをいただいており、社内は意欲ある若いメンバーで活気に溢れています。

募集職種 税理士・行政書士・中小企業診断士、及び各補助
仕事内容 税理士業務及び税理士補佐業務(法人・消費・所得・相続税に関する作成業務/記帳代行業務/巡回業務/コンサルティング補助業務など)
勤務地 新大阪事務所地図
必要資格 税理士試験2科目以上の科目合格
職務経験 税理士業界における実務経験者又は、一般企業における経理経験者(いずれも2年程度の経験があるもの)
給 与 220,000円~500,000円
待遇・福利厚生 税理士国保、厚生年金、雇用保険、労災保険、保養所、交通費全額支給
勤務時間 平日(新大阪事務書)/9:30~18:30
平日(和歌山事務所)/9:00~18:00
休日・休暇 日曜、祝日、土曜(年4日程度出勤有)、年末年始、有給休暇

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大阪にある税理士事務所 求人をお探しの方は是非『税理士セレクション』をご活用下さい。税理士セレクションは、大阪にある数ある税理士さんの中でもより魅力的な方のみご紹介させて頂いております。お仕事ですので、もちろん給料や待遇、休日などで選ばれるのはもちろんかと思います、ただ、長年働いていく中で職場環境やどのような上司と一緒になって働くのかといったことは非常に大切かと思います。税理士セレクション大阪では、税理士さんのそれぞれの想いをそのままご紹介させて頂いておりますので、あなた考えや今後の目標達成にあった税理士事務所をきっと見つけることができるのではないでしょうか。事前に確認してから面接に臨むことができるので、求人のミスマッチも防ぐことが可能です。働きたい税理士事務所が見つかれば、直接お問合せ、求人応募が可能です。

■ 税理士とは
税理士とは、税金のことに対するプロフェッショナルといっても良いでしょう。申告納税についてを個人が処理するのは大変です。でも、税理士に相談することによって、正しい納税の手はずを踏むことができるのです。

税理士の主な仕事としては、税務代理を行い、確定申告や青色申告の承認申請を行っています。それ以外にも税務調査の立会いや、税務署との橋渡しを行うこともしているのです。また、税務書類を代行して作成することも行っています。

基本的な税金の悩みに対する相談も受け付けているので、生活に寄り添った税の対策を立てる上で、重要な役割を担っているのです。会計業務などを請け負うこともあり、経営に対する手助けを行うこともあるのが税理士です。

税金についてのあらゆる問題を解決してくれる身近な存在の税理士。最近では税と会計のスペシャリストとしての位置づけも成されることが多く、お金に関する悩みを円滑に解決してくれるパートナーとして浸透しているのです。

■ 税理士の仕事内容
税金は法的な制限が色々あり、個人で処理するのが大変という認識があります。企業経営においても、専門的な知識を有していなければ、どうしても対応が不十分になってしまうことがあるのです。ですから、税理士がこうした状況を打開してくれる存在として君臨しているのです。

税理士の仕事内容としては、税務代理や税務書類の作成が一般的に知られているでしょう。ほかにも、税務相談を行うことも、税理士のみに許されている独占業務といえます。この3つの柱が仕事の中核となっていますが、最近では会計業務などを請け負う税理士も増えています。

基本的には納税についての正しい知識を運用し、適切な納税を手助けするというのが税理士の役割です。でも、経営に対する支援を行うなど、税務戦略を立てる上でも貢献度の高い専門職といえるのです。

確定申告や遺産相続など、身近な税に対するサポートを行うことができる税理士。その活動は、生活の基盤を支える上でも重要であるという認識をしなければなりません。

■ 税理士のやりがい
税理士という専門的な知識を運用することによって、一般的には処理が難しいとされている税の問題を解決することが、何よりも税理士のやりがいとなります。しかも、扱う範囲は多岐に渡り、色々な方の支援を行うことができるため、社会に貢献しているという実感も得られるでしょう。

税金といってもさまざまな種類があります。たとえば、消費税もその一つです。でも、こうした計算が簡単なものばかりが税金ではありません。複雑な要素が絡み合って、難解なものもあるのです。ですから、税理士はその一つ一つを紐解くことによって、正しい税金の割り出しを行うお手伝いをするのでしょう。

納税制度を支えるという点でも、税理士は責任ある仕事を請け負っているといえます。日常生活のあらゆる場面で税金が使われていますが、それは適切な納税が元となります。ですから、いかにしてその制度を円滑に運用するかが、国の施策にも影響するのです。

だからこそ、国民を支える立場としての仕事のやりがいはもちろんですが、公共事業などの国の運営にも繋がる仕事をしているという意識を持つことが、税理士としての誇りに繋がっているのです。

■ 税理士の給料
税理士の給料は、一般的なサラリーマンと比較してもかなり魅力的に感じるのではないでしょうか。男女別に見ても、40歳あまりの男性が年収約830万円、女性が約730万円というデータが存在します。

これは、ボーナス込みの年収統計データですが、月平均で47~55万円ほどの給料が出ている計算になるのです。つまり、生活水準はかなり高いことがわかります。

税理士の仕事は多岐に渡り、現在ではコンサルティング関連の仕事も多くなっています。ですから、努力次第でいくらでも稼ぎに繋げられる環境があるのです。どこかの事務所に所属して経験を重ねることもできるほか、独立して税理士として社会貢献・地域貢献に労を傾けることもできるのです。

専門職という位置づけが、年収の安定を支えていますが、自分なりの仕事のスタイルを身に付けることが、強みのある人材として認められる条件となるでしょう。税理士は企業に属すこともできるほか、自分で経営することもできる職種です。だからこそ、給料は無限の可能性を秘めているといっても良いのです。

■ 税理士求人選びのポイント
税理士求人を選択するポイントはいくつか存在します。ほかの職種においてもそうですが、待遇面が一番注目されがちです。確かに、収入面での安定がなければ、新たな職場にチャレンジするという意欲はなくなってしまいます。

でも、それ以上に重視しなければならないのが、業務の幅を広げることができるかという点にあるのです。計算だけをして税の管理を行うのが税理士の仕事ではありません。色々な仕事につくことができ、自分の可能性を広げることができなければ、求人としての魅力は半減してしまうのです。

税理士としてどんな仕事をしたいかをイメージし、さらに、収入面でのメリットが感じられるところでなければ、納得のいく求人とはいえないのです。休日数や残業の有無を確認することも大切です。休みなく働くのは、経験の積み重ねには良いかもしれませんが、生活の充実にはデメリットが大きくなってしまいます。

税理士としての資質を高めるのであれば、コンサルティングの業務が盛り込まれている求人をピックアップするのも一つの手となります。需要が高まっているフィールドに飛び込むことができるというだけでも、強みになるのです。